2015年東京のアパレル業界の求人は?

今年2015年に、東京のアパレル業界で働きたい方に向けて、
現在の求人状況をチェックしてみました!

 

就職活動・転職活動をするにあたって、
まず取り組みやすいのは「ナビサイト」に登録することです。

 

求人広告が豊富に掲載されていますので、
気軽に求人状況をチェックすることができますよ。

 

情報が豊富なナビサイトは様々なものがあるのですが、
「リクナビNEXT」
「マイナビ転職」
「DODA」
「エン転職」
あたりを抑えておけば問題ないでしょう。

 

では、実際に東京のアパレル業界の求人について調べてみました。
検索条件としては以下の通りです。

 

●勤務地:東京都内
●件数:
 リクナビNEXT:
  ファッション・アパレル、・アクセサリー【小売】
  →89件

 

 マイナビ転職:
  専門店(ファッション・服飾関連)
  →107件

 

 DODA:
  服飾(アパレル・アクセサリ 等)/皮革製品/スポーツ用品-メーカー(素材/化学/食品/その他)
  →79件

 

 エン転職:
  ファッション・アパレル・アクセサリー
  →45件

 

 

エン転職が45件とやや少ないものの、
他のナビサイトでは100件前後の求人がありました。

 

アパレルと言っても範囲が広いのですが、
ユニクロやセオリーといった定番のブランドから、
ウィッグやメガネといった商品に特化した専門店など、
様々な分野の企業が求人を出しています。

 

 

街中のアパレルショップに行ってみると、
外国人の店員さんが増えてきたように思います。

 

日本人よりも人件費を抑えたいということもあり、
最低限の接客ができるのであれば、日本人でなくてもいい、ということもあるのでしょう。

 

しかし、やはり日本人らしい気配りのできる接客というものは強みですよね。

 

ですので、アパレル業界は積極的に求人を出しています。
大きな企業であれば店舗数も多いため、
求人数も多くなる傾向にありますね。

 

1サイトあたり100件ほど求人数があるので、
きっとあなたにぴったりの企業が見つかることでしょう!

 

東京のアパレル・ファッション転職なら



『ファッショーネ』特徴
・販売職はもちろん、専門職(デザイナー、パタンナーなど)の転職支援も。
・1,000人以上を受け持った経験豊富なキャリアコンサルタント。
・コンサルタントは地域ごとに専任です。
・無理に転職を勧めることも、足切りもありません。
・アパレル業界の豊富な職種と求人。独占求人も多数あり。
・登録後は、渋谷ヒカリエにて面談。
(面談を希望されない方は、電話コンサル)


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